暖炉のあるリビングは、家族のくつろぎの場所
奥州市 水沢区 I 様邸
材料にも空間にも、一つ一つの場所にこだわりました。外壁のタイルや珪藻土の壁などの仕上材と、家のシンボルとも言える暖炉。本物の良さと住まう方のセンスの良さが現れた素敵なお住まいに仕上がりました。
建築概要
■所在地:奥州市水沢区
■工法:エアサイクルCm21(オール電化))
■延床面積:197.09u(59.50坪)
■竣工:2006年9月
■設計:自社
LDKの暖炉。
レンガ積にもこだわりました。
アールの下がり壁と珪藻土の壁が特長。
S型の玄関框とオープン手すりの
おしゃれな玄関。
開閉壁を開ければ和室と書斎が一体に。
2階和室は3つの窓が印象的。
塀も兼ねた薪置場