無垢材をふんだんに使った、自然派住宅
奥州市 水沢区 A様邸
「安全で快適な空間」を求め、エアサイクルCm21+オール電化を採用。室内の床、建具などの木部には全て無垢材を使いました。2階のホールから吹抜けを介して見下ろすことのできるリビングは、明るく、開放感のある空間となりました。外観は、上部6:下部4のバランスで外壁を貼り分け、シンプルでかつ上品な印象を持たせました。
建築概要
■所在地:奥州市水沢区
■工法:エアサイクルCm21(オール電化)
■延床面積:215.58u(65.08坪)
■竣工:2005年12月
■設計:千田修建築事務所
広い玄関ホール
吹抜けの三角窓
無垢材の質感豊かな縁側
ロフトを設けた子供部屋
書斎には造り付けの書棚を