建築の匠たち

建築の匠たち

一日は朝礼から始まる

千葉建設の一日は作業者全員が集まる朝礼から始まります。その日予定されている複数の施工現場をしっかりと把握・統括し、誰がどこの現場でどんな作業をど こまで行うかをリーダーが取りまとめ報告します。そういった規律やルールにそって作業を行なうことで、最も大切な安全への意識も高まり徹底へとつながって 行きます。

一日の仕事を確実に行うために作業者全員での挨拶
施工現場の管理も徹底

確かな腕で作り上げられる千葉建設の家

千葉建設の建築現場は新人からベテランまでバランスの良いチームで構成しています。受け継がれる匠の技。建築現場においては気の緩みは大敵、棟梁が現場全体に目を配り、細かな配慮のもとで現場を統括します。お客様の大切な家を確かな技術で造り上げることに心から歓びを感じている大工達。千葉建設は大工達とともにお客様の想いをカタチにします。

大工にとって道具の手入れは何よりも重要です。自分の手足となって木材に触れる道具は、活きた家として組み上げる時に力を発揮してくれます。「千葉建設の現場は本当にキレイだ」とお客様に言われることがありますが、それは建材や道具を愛する大工たちが家づくりに力を尽くしているからこそ成し得るのだと思います。

現場では時間との戦いになる場合があります。基礎・骨組み・外壁・内装等、予定通りに進める技術とチームワークは私達千葉建設がもっとも信頼される要素になっています。お客様にお引き渡しをするその日まで、真剣に作業にとり組んで行きます。